Y!mobileで「OPPO Reno3 A」がセール中

Y!mobileで「OPPO Reno3 A」がセール中

OPPOという中国のスマートフォンメーカーより、「Reno3 A」が新規発売されました。
かなりバランスの良い端末であり、とてもオススメできます。
さっそくY!mobileで予約開始しており、今ならキャンペーン価格で購入できますので
検討してみてはいかがでしょうか。

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安くて性能の良いスマートフォンを探している方

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OPPO Reno3 A の価格と性能バランスがいかに優れているか

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Y!mobileで「OPPO Reno3A」特別価格で予約受付中

Y!mobileで、セール価格で予約受付中です。

定価39,600円のところ、
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このページでは、「OPPO Reno3 A」の特徴を解説していますので、ぜひとも一読ください。

OPPO Reno3 A の特徴

①実用性充分な性能

CPUは「Snapdragon665」です。
これはミドルクラスの性能で、PUBGなどの重いゲームは少し厳しいですが、普段使いには
充分な性能
です。

RAMは6GBですが、4GBあれば問題ありませんので、これは必要充分です。

ROMは128GBですので、普段使いには問題ないでしょう。
動画を入れまくって容量が足りない場合、microSDXCカードで容量を追加する事もできます。

②画面性能

画面サイズは、6.44インチです。
今の主流であり、ちょうど良いサイズと言えるのではないでしょうか。

インカメラ部はティアドロップ型のノッチを採用しており、画面を広く使用できます。

ディスプレイは有機ELを採用しており、外でも見やすいですね。
解像度は2400×1080ですので、高精細です。

画面内指紋認証も採用しており、カンペキに近いのではないでしょうか。

③カメラ性能

アウトカメラは、なんと4眼です。
レンズが4個あり、超広角やポートレートなど、用途によって切り替えることができます。

手振れ補正もなかなか強力ですので、動画もきれいに撮ることができます。

④おサイフケータイ対応

中国産スマホでは珍しく、おサイフケータイに対応しています。
おサイフケータイ機能って「使う派」と「いらない派」に分かれますが、
「使ってみて不便だったから、もう使わない」という方はとても少ないです。

いらない派の多くは、使いもしないで批判しているだけではないでしょうか。

以前は私も使用していなかったのですが、一度使用してしまうと戻れません。
機種変更の時に少し面倒ですが、それをはるかに超える快適さです。

ちなみにおサイフケータイ機能って、搭載するためには上納金が必要であり、
合計で1台当たり1万円くらいが余計に必要になるそうです。

ですので、格安系のスマホには搭載されていないことが多いのですが、OPPOは
多くのスマートフォンに搭載しており、日本で本格的にシェアを取るという
意気込みが感じられますよね。

⑤防水/防塵

防水/防塵は「IPX8 / IP6X」に対応しており、共にモバイル機器では最高クラスです。
故意に水没でもさせない限り、問題なく使用できるでしょう。

ちなみにUSB端子やイヤホンジャック等に水分がかかってしまった場合は、端子部を
自然乾燥してから使用しないと故障の原因になります。

⑥その他の機能

・バッテリーは4025mAhで、通常使用していても1.5日分くらいは持ちます。
・当然ながらBluetooth5.0に対応しており、APT-Xにも対応。
・指紋認証 / 顔認証に対応。
・保護フィルムが最初から貼り付けされており、TPUケースも付属している。
・イヤホンジャックあり。試供品としてイヤホンも付属している。

OPPO RenoA 3 の残念なところ

①ColorOSを採用している

この機種のOSは、厳密にはAndroidではありません。
Androidをベースに、OPPOが少しカスタマイズした「ColorOS」というものを採用しています。

カスタマイズされているのだからAndroidより使いやすいのではないか、とも考えられますが、
やはり少し慣れないと使いづらいです。

設定画面で、自分が設定したい項目がどこにあるのか分からない、という事が多々あります。

逆に、慣れすぎてしまうと他の機種に変更した時に「OPPOのスマホでは可能だったのに、
この機種ではできないぞ!」となる事もあります。

また、「OSのバージョンアップが遅い」という欠点もあります。
この機種はAndroid10をベースとしたColorOSですが、Android11がリリースされても、
この機種がAndroid11ベースになるのはとても遅いタイミングになるでしょう。

ColorOSの、さまざまな機能をAndroid11に対応させなければならないからです。

加えて、日本ローカル機能である「おサイフケータイ」も搭載しており、そのへんの設定や
テストなども必要になりますので、どうしてもバージョンアップは遅くなります。

OSのバージョンアップを気にしないのであれば問題ありませんが、少しでも最先端の
機能を使ってみたいのであれば、ColorOSは避けたほうが良いかもしれません。

②スピーカーがモノラル

スピーカーがステレオに対応しておらずモノラルであり、音質もイマイチです。
さすがにこの価格では、スピーカーの性能まで手が回らなかったのでしょうか。

まとめ

いかがでしょうか。
こんな高性能な端末が2万円台で購入できるなんて、すごい時代です。
国産であれば、5万円くらいに相当する性能といえます。
ぜひとも検討してみてください。

OPPO Reno3 A